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【雑感】がんばれ、稀勢の里。

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ゆでたまごのすけでございます。

大相撲、昔から好きなんでございます。
いえ、やってたわけではないですよ、くれぐれも。
こんなまったくスポーツ音痴の私に、
お相撲さんと同じ扱いをしてしまっては、
お相撲さんに失礼でございます。

そんなことは、さておき。

稀勢の里関、いいですね。
昨日は負けてしまいましたが。
今場所は、表情が違います。
今日のサンデーモーニングで岸井さんもおっしゃっていましたが、
これまではなんかいっぱいいっぱいな顔をされていたのが、
今場所は何か、吹っ切れたかのような、
落ち着いた表情をされながら、土俵に臨んでおられるようで。

岸井さん、「力が抜けている」ともおっしゃっていましたね。
何事も、変なところに力が入るとおかしなことになる、
というものでございます。
だいたいここでいう「力が入る」というのは、
自分が「こうなりたい」と強く思うがゆえに、
そっちの方向に無理やりにでも向かわせよう、
とすることを指しているように感じます。
そういう意味では、昨日の白鵬関との一番は、
変に「力が入る」感じになっていたのでしょうね。

何事も、自然体。
無理なものは、無理。
できることを、やる。
そういう姿勢でいることが、
よい結果を導き出すように思えてなりません。

【雑感】仕事には、カーペンターズ。

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ゆでたまごのすけでございます。

別に、私の仕事が木こりになったわけではありません。
かつて、まだ頭髪が健在だった頃には、
ネルシャツを着て、ジーパン姿でいると、
カナダの木こりか、と突っ込まれてはいましたが。

そんな話をしたかったんではありません。

私はフリーランスでございますので、
自宅でパソコンに向かっている時間というのも、
結構な割合であったりするわけでございます。

そんな中、最近は、仕事のおともに聴いているのが、
カーペンターズというわけでございます。
何を今さら、という感じもありますが、
とても穏やかな曲調が、仕事の邪魔をせず、
ぴったり、しっくりくるわけでございます。

音楽は、ここのところ、ずっとiTuneで流します。
カーペーンターズの綴りはCarpentersですから、
わりとリストの上の方にいるわけでございます。

ちなみに、AKB48はさらに上の方でございます。

なんでAKB48がiTuneに入ってるねん、
という突っ込みはさておき。

間違ってAKB48なんか流した日にゃあ、
仕事になりません。
いや、熱狂してしまうからではないですよ。
うるさくて、仕事に集中できないのです。
大島優子が好きだとか、あっちゃんがいいとか、
そういう理由ではありません。くれぐれも。

【雑感】引っ込めるなら、出すな。

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ゆでたまごのすけでございます。

橋下さん、アメリカさんに謝罪するとか。

そんな橋下さんの出自を書いた
「ハシシタ」というタイトルの記事を
掲載した週刊朝日は、激しく抗議を受け、
連載を取りやめたとか。

どっちもどっち、ですなあ。
いずれにしても、
引っ込めるなら、出すな。
その一言でございます。

【雑感】いなばのツナとタイカレー。

ゆでたまごのすけでございます。
突然ですが、 いなばのツナとタイカレー、 美味いんでございます。
ツナ缶のいなばが出してる、 缶詰でございますが、 Facebookなどで話題にあげてる方も 少なくないくらい、評判がよいようで。 試しに買って食べてみたら、 これがすこぶる美味でして。
ちなみに、レッドとグリーンがございます。 チキンとタイカレー、というのも、 あるようでございます。
ぜひ、お試しを。

【雑感】大谷選手が楽しみだ。

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ゆでたまごのすけでございます。

何か、忙しいです。
フリーランスとしては、ありがたい限りです。
忙しい方が、やる気はでるタチのようです。
がんばってます。

前振りとは何の関係もないですが、
日本ハムの大谷選手、一軍投手デビューが近い、
ということのようでございます。

交流戦のヤクルト戦で、
と栗山監督が明言されたとか。
二刀流、実現させてもらいたいし、
成功させてもらいたいと思って止みません。
誰もやったことのないことをやる、
というのは、見ているこちらも、
とても痛快な気持ちにさせてもらえるに違いありません。

心配なのは、現在の日本ハムの順位です。
最下位あたりを、うろちょろしております。
こういう状況になると、
きっとすぐに監督の進退がどうとか、
そういう話になるんだろうなと思うのでございます。
結果ばかり気にして、プロセスを重視しない。
これって、日本の悪しき習慣でしょうかね。

プロの世界は結果が第一、という理論もわかりますが、
結果だけを見るのはわかりやすいしめんどくさくない、
という安易な意識が働いているとするなら、
その理論を振りかざす人たちは本当にわかってない、
というクソ野郎たちなのだと思うのでございます。

おっと、言葉遣いが悪くなりました。
たまには毒を吐いてもいいよね。いいよね。