投稿

ラベル(私の音楽ライブラリー)が付いた投稿を表示しています

【雑感】みんな元気かい。

イメージ
ゆでたまごのすけでございます。 みんな元気かい?   

【私の音楽ライブラリー】CYBORG KAORI @Shibuya Scramble Crossing

イメージ
ゆでたまごのすけでございます。 Facebookでタイムラインに表示され、 とても興味を感じさせられた、 CYBORG KAORI(サイボーグかおり)さん。 こんなかわいらしい女の子が、 スゴい顔してビートを刻むのが、 とても印象的だったりするのでございます。 ブレイク、しないかなー。   

【私の音楽ライブラリー】昭和八十八年度 第二回 ひとり紅白歌合戦

イメージ
ゆでたまごのすけでございます。 タイトルの通り、 桑田佳祐さんのソロライブの最終日、 行ってまいりました。 「ひとり紅白歌合戦」と銘打つだけあって、 桑田さんの楽曲以外の昭和〜平成ヒットメドレー、 という構成になっておりました。 まだWOWWOWの放送がありますから、 セットリストは公開されていないようですが、 一つだけネタバラしをしちゃうと、 尾崎豊の「I LOVE YOU」は鳥肌モンでした。 すべての楽曲に対して、 桑田さんがリスペクトしながら歌っている、 ということがひしひしと伝わってくる、 とても心温まるステージだったように思います。 何でしょうね、 高級会員制クラブのショーを見ているような、 そんな気分になりました。 それが8400円なら、安いものでしょう。 桑田さんご本人もMCで 「自分の好きな歌をカラオケで歌ってて、 それをみなさんが聞いてるみたいな感じ」 とおっしゃっていましたが(笑)、 こんなカラオケならずっと聞いていたい、 と思ってしまいましたね。はい。 今回は、通常のルートで入手しました、チケット。 ファンクラブでのチケット先行予約もなく、 普通にローチケで取りましたよ。運がいい(笑)。 昔はヤフオクで購入したこともありましたが、 今は転売防止にいろいろ策が講ぜられていて、 当日会場に行って、購入した「座席指定引換券」と、 写真入り身分証明書を持参していかないと、 ちゃんと席につけない、という仕組みになっております。 それと、前に座っていた妙齢の女性が、 ものすごいクネクネしてたのが、 気になって仕方ありませんでした(笑)。 パートナーの男性と来場されているようでしたが、 隣りに座っているその男性が、女性のクネクネするたびに、 当たりそうになるヒジや腕を避けようと、 手をかざしている姿がとても目に焼きついています。 今年は夏のサザンも茅ケ崎・豊田と行かせてもらい、 サザン・桑田をネ申と崇める私としては、 とても充実した一年でございました。 細木数子の六占星術的には、 ようやく運気が上がってくる時期だというのが、 奇しくも当たっているように思わずにはいられません。 来年は、さらによい年になるようです。 木星人+、アゲアゲでいきましょう...

【雑感】ずっとウソだったんだぜ♪

イメージ
ゆでたまごのすけでございます。 いいですね、斉藤和義さん。 Watch ずっとウソだった in Entertainment Videos   |  View More Free Videos Online at Veoh.com   

【私の音楽ライブラリー】DOZ/ありがとうごじゃいます

イメージ
ゆでたまごのすけでごじゃいます。 先日、とくダネ!でやっておりました、 韓国人ラップデュオ・DOZの曲でごじゃいます。 ありがとうごじゃいます、でごじゃいます。 なんかいいのでごじゃいます。   

【私の音楽ライブラリー】毛皮のマリーズ/ボニーとクライドは今夜も夢中

イメージ
ゆでたまごのすけでございます。 ついでにもう一丁、 NACK5 ネタ。 毛皮のマリーズ ってバンド、 個人的には超好きですね。 この何だか古くさーい、 寺山修司を彷彿とさせるようなデカダンスな感じ。 グラムロックを思い切りやってます的な、 狙ってます感バリバリなところが好きです。   

【私の音楽ライブラリー】JUJU/桜雨

イメージ
ゆでたまごのすけでございます。 これまた NACK5 ネタでございますが。 JUJU さんの桜雨、これまたいいですね。   

【私の音楽ライブラリー】舞花/never cry

イメージ
ゆでたまごのすけでございます。 最近、自宅で作業することが多く、 ずっと NACK5 を聞いているんでございますが、 ついこの間までやたらにかかっていた曲で、 非常に気になった曲がございました。 舞花 さんの「never cry」でございます。 19歳なんだそうでございます。 これが、デビュー曲だそうでございまして。 ソウルフルな歌声が、とても印象的でございます。   

【私の音楽ライブラリー】浪速のジャニス!?

イメージ
ゆでたまごのすけでございます。 先日、桑田佳祐の音楽寅さんで、 桑田さんが歌っていた歌の中で、 朝起きたら というスゴいブルースがありました。 これ、一体誰の曲? と思って調べていましたら、 浪速のジャニス・ジョップリン、 と言われている小林万里子さん、 という歌手の方の作品だそうで。 そして、その小林さんを調べると、 井上陽水さんにファーストアルバムを プロデュースしてもらい、 杏里さんとフォーライフで同期で、 でもセカンドシングルがあまりに 過激な表現だったため放送禁止になり、 それ以来メジャーシーンからは姿を消した、 という方なのだそうでございます。 そしてその小林万里子さん、 今でも歌っておられるのだそうでございます。 こちら、ご覧下さい。 私は、個人的にめっちゃカッコいい、 と感じる方でございます。   

【私の音楽ライブラリー】チューブ/TUBEst

イメージ
ゆでたまごのすけでございます。 ちょっと更新がご無沙汰になって しまったのでございます。 こんなご時世にありながら、 いろいろとお仕事の引き合いを いただきまして、 なかなかバタバタとさせて いただいておるのでございます。 ありがたい限りでございます。 そんな中、 ちょっと更新を再開しようと 思いまして、まずはシリーズ、 私の音楽ライブラリーで 行ってみようかと思うのでございます。 今回は、夏らしくなってきた、 ということもあって、 チューブ「TUBEst」でございます。 1. ベストセラー・サマー 2. センチメンタルに首ったけ 3. シーズン・イン・ザ・サン 4. ビコーズ・アイ・ラヴ・ユー 5. サマー・ドリーム 6. ダンス・ウィズ・ユー 7. ビーチタイム 8. リメンバー・ミー 9. サマー・シティー 10. ストーリーズ 11. 渚のメリー・ボーイズ 12. ビー・マイ・ヴィーナス 13. デイ・イン・ヴァケイション むっちゃくちゃ、懐かしいのでございます。 ジャケット見ると、みんなメンバーの方々、 若いんでございます。 ベストだっつーのに、 「あー夏休み」が入ってないんでございます。 デビュー曲の「ベストセラー・サマー」を 聞きますと、最初の頃は売り出し方を、 60年代風にしてチェッカーズを意識していたのでは、 という感じが伝わってくるのでございます。 「シーズン・イン・ザ・サン」で、 織田哲郎さんがプロデューサーに加わり、 この路線がかちっと決まったんだなあ、 というのがわかる一枚なのでございます。 アマゾンで見ましたら、 もう新品の在庫はないようなのでございます。 ちょっと、貴重な一枚なんだなあ、 などと勝手に思ってしまったのでございます。   

【私の音楽ライブラリー】民生・ローリーのツェッペリンコピーバンド!?

イメージ
ゆでたまごのすけでございます。 レッド・ツェッペリンのお宝映像、 ないかしらと思ってYouTubeを うろうろしておりましたら、 何だか見つけてしまいました、 この動画。ちょっとオモロい♪ ローリー寺西さんがボーカルで、 奥田民生さんがギターをやってる、 ツェッペリンコピーバンドの映像です。 なりきってるお二人が、 もうファンにとってはたまらなく面白い。 そんな感じの動画でございます。   

【私の音楽ライブラリー】NEWS 23/レッド・ツェッペリン特集

イメージ
ゆでたまごのすけでございます。 私の神・レッド・ツェッペリンの 特集をNEWS 23で組んだ時の映像、 でございます。 ジミー・ペイジ、 めっちゃ銀髪でございます(笑)。   

【私の音楽ライブラリー】ビブラストーン/ENTROPY PRODUCTION

イメージ
ゆでたまごのすけでございます。 久々の私の音楽ライブラリー、 これまた80年代後半頃、 やたらとCDを買い漁っていた 頃に購入したものでございます。 ビブラストーンの 「ENTROPY PRODUCTIONS」 でございます。 とにかく、この頃に、 ラップとは、という感じ、 なのでございます。 1. ジェット・コースター 2. コマーシャル・スター 3. 調子悪くてあたりまえ 4. パブリック・エネミー 5. 一日中(いちんちじゅう)ボケーッ 6. ミッキー・D 7. 金っきゃねえ 8. 3ナンバー 9. 人間バーベキュー そして、詞の攻撃性が、 私にとってはとっても心地よい、 という感じなのでございます。 近田春夫さんという方は、 ほんとに天才だなあ、 と思うのでございます。 そして、だからこそ、 メジャーにはならずにいるのかな、 などと思っているのでございます。   

【私の音楽ライブラリー】IN CONCERT WITH THE LONDON SYMPHONY ORCHESTRA/DEEP PURPLE

イメージ
ゆでたまごのすけでございます。 私の音楽ライブラリー、 今回はDVDソフトを ご紹介しようと思います。 ディープ・パープルの、 イン・コンサート・ウィズ・ ザ・ロンドン・シンフォニー・ オーケストラ、 というDVDでございます。 ディープ・パープルと言いますと、 スモーク・オン・ザ・ウォーターとか、 ハイウェイ・スターとか、 私の世代よりも一回り上の方々で、 バンドをやってたという方にとっては、 必ずと言っていいほどコピーを されたことのあるバンドではないか、 と思うのでございます。 そんな彼らは、ヘヴィ・メタルの元祖、 みたいな呼ばれ方をしたりするのですが、 実はその前にいわゆるアート・ロックとか、 プログレッシブ・ロックというような 作品を出していた時期があるのでございます。 ちょうど、その時期と、 ハードロックバリバリになる間に、 ロイヤルアルバートホールで クラシックのオーケストラと共演した ライブアルバムを出しておられたのでございます。 このDVDは、 そのライブアルバムを再現すべく、 円熟味を増したディープ・パープルの面々が、 改めて1999年に同じロイヤルアルバートホールで、 ロンドンシンフォニーオーケストラと共演したライブを収めたもの、 ということになるのでございます。 1. Pictured Within 2. Wait A While 3. Sitting In A Dream 4. Love Is All 5. Wring That Neck 6. Concerto For Group And Orchestra - Movement I 7. Concerto For Group And Orchestra - Movement II 8. Concerto For Group And Orchestra - Movement III 9. Ted The Mechanic 10. Watching The Sky 11. Sometimes I Feel Like Screaming 12. Pictures Of Home 13. Smoke On The Water 何が感動するって、 その昔のアルバムに入っていた曲を、 ちゃんと再現しているのでございます。 しかも、古いアルバムの方では、 どこかクラシック音楽に挑みかかるような 演奏だ...

【私の音楽ライブラリー】サルサに国境はない/オルケスタ・デ・ラ・ルス

イメージ
ゆでたまごのすけでございます。 私の音楽ライブラリー、 本日も更新してみましょう♪ 今回は、 オルケスタ・デ・ラ・ルスの 「 サルサに国境はない 」 でございます。 題名の通り、 サルサなのでございます。 確か、これも90年代初め、 劇団をやり始めてまだ 間もない頃に購入した一枚、 という記憶がございます。 当時はとにかく、 あまり世の中に知られてないけど、 特徴のあるカッコいい音楽、 というのを探していたように思います。 このバンドも、 テレビの音楽番組か何かで見て、 ちょっと他にはない感じで カッコいいな、と思ってチェックした、 というように覚えております。 1. BAN CON SAN(インストゥルメンタル) 2. サルサ・ノ・ティエネ・フロンテラ(サルサに国境はない) 3. エル・メ・アマ,ジョ・レ・アモ(彼は私を愛している,私は彼を愛している) 4. クアント・バレ・トゥ・アモール(あなたの愛はどれほど価値あるものか) 5. フローレス・イ・タンボーレス(花と太鼓) 6. ホセ,レイ・デ・ロス・クエロス(ホセはクエロの王者) 7. アマメ(私を愛して) 8. デスカルガ・デ・ラ・ルス(デラルス・ジャムセッション) 9. I AM A PIANO 決してサルサに詳しいわけでは ございませんが、 デビューアルバムがアメリカの ビルボード誌のサルサチャートで 10週連続ナンバーワンに輝いた、 という実力はホンモノなのでございます。 しかも、オリジナルが半分、 というのがこれもまたスゴいな、と。 日本人にとって、 決してなじみが濃いとは言えない サルサというジャンルで、 それをオリジナルで構成させて、 しかもアメリカのチャートで認めさせる、 というエネルギーは十分に感じる一枚なのでございます。 やはり、こちらもアルタネイティブとかが お好きな方なら、ぜひチェックしておいていただきたい、 というアーティストだと思っております。   

【私の音楽ライブラリー】終わらない歌/坂本サトル

イメージ
ゆでたまごのすけでございます。 私の音楽ライブラリー、 さらに更新したいと思います。 今度は、坂本サトルさんの 「 終わらない歌 」でございます。 先日ご紹介しました、 JIGGER'S SONのボーカル、 が坂本さんなのでございます。 私はこのCDのプロモーションで 行われていた路上ライブを聴きまして、 ああ、いいなあ、と思って、 その場で購入した、という次第です。 1. Yellow 2. FREE 3. 弟 4. 愛の言葉 5. たからもん 6. 僕はどこへ行く 7. 傘 8. 世界中のすべての色(アルバム・ヴァージョン) 9. 人生劇場三文芝居 10. -Interlude- 11. 天使達の歌 12. 流れ星 13. レモネードデイズ 骨太でございます。 JIGGER'S SONの時のバンドサウンドも よろしいんでございますが、 ソロになって、アンプラグドな感じに なった坂本さんの歌は、 より一層引き立つ感じがするんでございます。 私、河島英五さんが好きだったのでございます。 タイプは異なりますが、 どこか似た匂いを感じるのでございます。 世の中に、自分に、満足していない感。 それでいて、自分のまわりにいる人たちに対しては、 惜しみない愛情を込めて接している感。 こうしたものを、感じるアーティストなのでございます。 たぶん、今の若者たちにははやらないのかもしれませんが、 私としては、こうしたメッセージ性のあるアーティストは、 やはり大好きなんでございます。   

【私の音楽ライブラリー】マンボ天国/東京パノラママンボボーイズ

イメージ
ゆでたまごのすけでございます。 私の音楽ライブラリー、 さらに継続して更新します。 今回は、 東京パノラママンボボーイズ 「 マンボ天国 」でございます。 かつて、私がDAKARAの糖分を やっておられるA氏と一緒に、 劇団をやっている頃にはよく 「こういうのいいね!」と、 聞いていたCDでございます。 1. マンボ・ボンド 2. マンボのビート 3. スピーク・アップ・マンボ 4. マンボ・マニア 5. ワン・レイニーナイト・イン東京 6. グリーン・オニオン 7. ヒット・ザ・ボンゴ 8. チャ・チャ・チック 9. パチンコ 10. 赤坂の夜は更けて 11. ピーター・ガン 12. ザ・グース 13. 夏の夜のサンバ 14. コーヒー・ルンバ 15. マンボ・メドレー:マンボ~エル・マンボ~マンボ第8番~南京豆売り~セレソ・ローサ~ティコ・ティコ 16. コセ・コセ・コセ 17. 大学マンボ 18. パトリシア 19. ネグラ・ミ・チャチャチャ 20. タブー 要するに、昭和なんでございます。 キャバレーなんでございます。 ビッグバンドオーケストラなんでございます。 語弊があるかもしれませんが、 ムード歌謡の世界なんでございます。 この懐かしくも、そして今聴いても決してあせない、 音の感覚が心地いいんでございます。 いや、普通に聴けば、古いんでございますが、 それでいいでしょ、別に、 という開き直りと申しますか、 覚悟のようなものを聴きながら感じるのでございます。 これがわしらは好きなんじゃ、 なんぞ文句あるか、というところまで、 到達している感のあるアーティストのサウンドは、 何とも聴いてて潔く、すっきりするのでございます。 マンボとか、アルタネイティブとか、 そういうジャンルがお好きな方には、 お勧めの一枚でございます。   

【私の音楽ライブラリー】よい/爆風スランプ

イメージ
ゆでたまごのすけでございます。 懲りずに私の音楽ライブラリー、 引き続き更新してみます。 先日、爆風スランプを聴いて、 ちょっと懐かしくなったので、 さらに懐かしいのを聴いて みたわけでございます。 爆風スランプ「 よい 」 でございます。 こちら、爆風スランプの デビューアルバムなので ございます。 1. 週刊東京「少女A」 2. ザ・センタク 3. 東京アンギラス 4. よい 5. 涙の陸上部 6. うわさに,なりたい 〈生録の部〉 7. たいやきやいた 8. 狂い咲きピエロ 9. びっくりミルク 10. 無理だ!!(ユー・キャン・ノット・ドゥ・ザット) 11. すいか 〈おまけの部〉 12. 無理だ!決定盤 確か、中学生の頃でございます。 かなり衝撃を受けた覚えがございます。 スゴいハードロックな感じなのに、 歌詞が田舎に住む女学生の ちょっと背伸びして東京に 遊びにきちゃいました、 という話になっているという、 何ともこのアンバランスな感じが すげえ、と思ったのでございます。 無理だ!!は有名な曲だったりすると 思うのでございますが、 無理なことだけ言ってるだけの 歌だったりするのでございます。 この当時は、青春路線もありましたが、 かなりシュールだった爆風スランプで ございます。 私はこっちの方が好きなのですが、 世間的には、青春路線の方が、 やっぱり売れるんでございますね。 どうも、私はやっぱり、 マイノリティーのようでございます(笑)。   

【私の音楽ライブラリー】飯島真理/KIMONO STEREO

イメージ
ゆでたまごのすけでございます。 引き続き、私の音楽ライブラリー、 やってみたいと思います。 今回は、飯島真理さんの KIMONO STEREO でございます。 飯島真理さんといいますと、 アニメ「超時空要塞マクロス」 でリン・ミンメイという役を やった声優さん、という感じで ご記憶の方も多いのではないか、 と思うのでございます。 「愛・おぼえていますか」という 曲が大ヒットしたことも、 ご記憶の方もいらっしゃることでしょう。 実は飯島真理さん、声優さんではなく、 シンガーソングライターだったのでございます。 1. 嘆きのスーパースター 2. 3つのルール 3. ピンクのルージュ 4. 憧れ 5. 瞳はエンジェル 6. I Love Youは言えない 7. Diary 8. 名前のないアベニュー 9. セシールの雨傘(Version 2) 10. 3つのルール(Reprise) このアルバムを発表されたのは、 ウィキペディアで調べましたら、 1985年だったのでございます。 当時、アニメが好きだった友人がおり、 その彼がとても飯島真理さんのファンだったこともあり、 その影響で私もCDを購入して聞いていたのでございます。 雰囲気があります。 ただ、ぼかん、とヒットを飛ばすタイプの方ではないのかな、 と当時から思っていたのでございます。 このアルバムは、確かマクロスがヒットして、 愛・おぼえていますか、のヒットがあった後の 発表だったように記憶しています。 アーティスト色を思い切り前面に出して来た、 という印象のあるアルバムでして、 よく練られた感のある作品にまとまっております。 そんな飯島真理さんも、 今はもう40代半ばでございます。 現在も、海外でインディーズ活動をされておられるようでございますが、 また日本でも話題になるような作品を発表されることを、 期待しておる次第でございます。   

【私の音楽ライブラリー】青春玉/爆風スランプ

イメージ
ゆでたまごのすけでございます。 久しぶりに私の音楽ライブラリー、 更新してみたいと思います。 しばらく、棚に寝かせていた CDを聞いてみようと、 引き出したのがこちらでした。 爆風スランプの「青春玉」 というアルバムでございます。 爆風スランプなんて、 懐かしい限りでございます。 私、デビューの頃、 好きだったのでございます。 ハチャメチャっぷりが、 何とも心地いいなと。 彼らがデビューして2枚目のアルバムを 出しただけで、いきなり武道館という、 1985年12月13日金曜日の武道館ライブには、 私、足を運んだのでございます。 当時、中学生でございました(笑)。 でも彼らのもう一つの側面は、 青春ソング路線でございまして、 こちらの方でブレイクしてしまい、 ハチャメチャっぷりは すっかり影を潜めてしまったのでございます。 1. 学生時代(××ヴァージョン) 2. 週刊東京「少女A」(最近の録音) 3. 青春りっしんべん 4. ザ・グッド・バイ 5. 涙の陸上部(声で勝負) 6. THE TSURAI 7. 夕焼け物語(和佐田の巻) 8. KASHIWAマイ・ラヴ 9. 青春の役立たず 10. ランナー(MSGヴァージョン) 11. 涙[↑]2(LOVEヴァージョン) 12. 星に願いを このアルバムは、 それまで発表した楽曲の中から、 ザ★青春ソングを選び、 中には新たに録音し直したり、 アカペラにアレンジしたり、 という楽曲が並んでおるのでございます。 ちょうどよく聴いていた頃の曲ばかりなので、 久々に聴きましたが、すんなりと入ってくる感じでございました。